「 ヒューマントラストシネマ有楽町 」一覧

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『ボーダー 二つの世界』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン1 > 座席D-9 にて、18:50の回を鑑賞。 なんとなくの映画の雰囲気を感じ取って、馴染みのヒューマントラストシネマ有楽町に出向く仕事終わり。第71回カンヌ国際映画祭で“ある視点部門”にて賞を得たことに興味をおぼえた。 映画を紹介する展示パネルはとっても力が入っていた。予備知識が入らない程度に軽く...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『ボン・ボヤージュ~家族旅行は大暴走~』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン1 > 座席E-9 にて、19:25の回を鑑賞。 ボン・ボヤージュはフランス語でも比較的よく聞く言葉、「よい旅を」。しかし、穏やかな旅でないことは、原題の『FULL SPEED』からもうかがい知ることができる。 あらすじは公式サイトに任せるとして、車の自動制御装置がabortし速度維持システムが解除で...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『それいけ!アンパンマン ブルブルの宝探し大冒険!』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン2 > 座席A-3, A-4, A-5 にて、13:25の回を鑑賞。 もうすぐ4歳の娘にアンパンマン映画のリベンジをさせようと映画館へ行く。前回のそれはいまいちだったので、内容にも期待して。珍しく昼過ぎのスタートだ。 今回の映画の主役はカレーパンマンとブルブル。何にでも臆病で一歩が踏み出せないブルブル...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『メットガラ ドレスをまとった美術館』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン1 > 座席E-12 にて、9:30の回を鑑賞。 ニューヨークにあるメトロポリタン美術館にて、2015年5月に開催された企画展『China: Through The looking Glass』の舞台裏を追うドキュメンタリー映画。メトロポリタン美術館のキューレターであるアンドリュー・ボルトンと、本美術館の理...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『エルミタージュ美術館 美を守る宮殿』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン1 > 座席E-16 にて、11:25の回を鑑賞。 美術館といえば、日本国内だと西洋美術館、近代美術館、上野の森美術館とか、さっと脳裏をかすめるが、世界規模だと、ルーブル美術館に次いで、パッとエルミタージュ美術館が浮かぶのではないか。 映画の構成としては、エルミタージュ美術館の生い立ちと所蔵品を順を追...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『はじまりへの旅』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン2 > 座席E-6 にて、18:35の回を鑑賞。 事前予告では、サバイバル一家の活動劇な印象を持っていたが、実際は全く異なる、そこそこヘビィな内容だった。 ボウドヴァンが鹿を狩りその心臓を食べることで、大人の仲間入りをしたところから物語は始まる。ベンの子供たちが計6人、アメリカ北西部の山奥で自給自足の...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『たかが世界の終わり』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン2 > 座席C-7 にて、17:00の回を鑑賞。 C列までは両サイドから座席に入ることができる。D列以降は片側(入口側)のみから入ることができる。上映開始ギリギリの到着ならばC列がおすすめ。余裕をもっての到着ならば、E列がおすすめ。 グザヴィエ・ドラン監督・脚本作品。『マミー』が印象に新しい。本作には...

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ヒューマントラストシネマ有楽町で『マギーズ・プラン ~幸せのあとしまつ~』を観てきた

ヒューマントラストシネマ有楽町 > スクリーン1 > 座席E-9 にて、18:35の回を鑑賞。 女の略奪愛、三角関係、関係を清算するためのプラン立て、という大枠の予備知識のみある状態。ポスターからは、そんな予備知識の内容とは真逆の印象を受ける。ほんわかした何か。 子供の欲しいマギーは、大学時代の同期のガイに人工授精の協力を依頼する。しかし、なかな...

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