国内株式の現物取引を行ってみた(【1434】JESCO HD, 【6322】タクミナ, 【6501】日立製作所) (2017/08/18)

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不動産(土地)購入に伴い、その決済日も近づいてきたため、半ば機械的に保有株の売却を行う。

売り注文(すべて特定口座)
【1434】JESCO HD (407円600株 → 450円600株[全部売却]) (+10.57%)
【6322】タクミナ (718円400株 → 1575円400株[全部売却]) (+119.36%)
【6322】タクミナ (718円80株 → 1573円80株[全部売却]) (+119.08%)
【6501】日立製作所 (605円8000株 → 717円2000株[一部売却, 残6000株]) (+18.51%)

保有銘柄が40種類ほどある中で、上記の3銘柄を売却する。すべて大引け間際に注文を出し約定。引成に近い。

日立製作所(6501)は、今回の不動産(土地および建物)購入に伴い、全部売却を考えている銘柄のひとつ。費用の必要となるタイミングで、五月雨に売却を進めていく。JESCO(1434)は、資金を遊ばせておくのがもったいなかったことから4ヶ月ほど前に買い、程よく役目を果たしたため売却。タクミナ(6322)は、現在値が取得金額のほぼ2倍となっており、且つ単元未満株を持て余していたことから売却。

不動産(土地)はこれで一区切り。不動産(建物)に関する費用が今後必要になってくる。特定口座の銘柄を中心に更なる整理をかけていく予定。

参照: 2017年の保有銘柄一覧