ユナイテッド・シネマ(長崎)で『バイオハザード』を観てきた

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これは単純明快。アクションで一直線で誰でも分かる映画でした! アメリカで公開されたときは、そこまでの興行収益を見込んで作られた作品ではなかったらしく、制作費もむっさ低予算だったらしい。B級映画って位置付けね。んでもって、アメリカではB級映画としてはそこそこの収益をおさめることができたのです。しかし、以外だったのが日本での収益。国内では、バイオハザードの認知度も高く、結構収益を上げることができたらしく、この人気に乗れとばかりに、第二作目の製作も進んでるらしい。

ゲームのように、扉開けたらゾンビが数体。しかもしつこくやってくるというような映像はなく、映画『ゾンビ』のように、どっさりやってきます……なんでやねん。つまり、ゾンビが怖いって言うイメージは皆無でした。ただ、要所要所でびっくりさせまくりだったので、終わった後は、おもしろかった、というよりも疲れた、という思いのほうが強かった。でも、布1~2枚でがんばったよなぁ、ミラ。まじで、裸が見える見えないすれすれだった。別の意味で見る価値あるかもね。

評点: (4/10)

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